【最新】これを読めば解決!FIMI PALMの全て【購入レビュー】

FIMI  PALM レビュー

 

逆立ち旅ブロガーの私はGoProユーザーで、海外旅行を楽しむ上でカメラは必需品だと思います。

スマホのカメラ性能も上がり、「スマホだけで充分!」だと言う人もいると思いますが、アクションカメラにはアクションカメラの良さもあります。

今回、購入したのは3軸ジンバルカメラのFIMI PALM。

 

探している人
ジンバル付きカメラ探してるけど何がおすすめですか?
OSMO Pocketより安いFIMI PALMが気になります。
 
こんな疑問を解決します。
 
先日、たまたまハノイに住む日本人の方でFIMI PALMを重複購入してしまったので、一つ譲りたいという方がいらっしゃいました。
FIMI PALMは以前から気になっていたのもあり、奥様も欲しがっていたので買うことにしました。
ジンバルカメラは簡単に扱え、歩いたり走ったりした際の手ブレが起きにくく、コンパクトサイズなので手軽に持ち運びができます。
今回は、実際にFIMI PALMを使用したレビューをご紹介します。
 
 
FIMI PALMはこんな人におすすめ
  • 画角が広い方が良い
  • ジンバルカメラは欲しいけど価格を抑えたい
  • 出来る限り手ブレを抑えたい
  • 画質はそこそこ、機能性を求める
 
本記事の内容
  • FIMI PALMを使用した実際のレビュー
  • OSMO PocketとFIMI PALMを比較レビュー
  • FIMI PALMの画質や音質についてレビュー

 

アクションカメラ、ジンバルカメラについてはアクションカメラおすすめ人気ランキング15選で解説しています。

 

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FIMI PALMの性能レビュー【OSMO Pocketと比較】

FIMI  PALM レビュー 機能比較

 

まず初めに、FIMI PALMOSMO Pocketの性能を比較しておきます。

セールなら、OSMO Pocketの半額ほどで買えるFIMI PALMが、どれだけの機能を備えているか参考にしてください。

 FIMI PALMOSMO Pocket
画質12MP/4K12MP/4K
画角128°80°
フレームレート4K/30fps4K/60fps
手振れ補正ジンバルジンバル
Wifi
×
ディスプレイ
防水性ハウジング装着11mハウジング装着60m
バッテリー容量1000mAh875mAh
サイズ28.6×12.7×36.930.6×12.1×22.8
重さ120g116g
ジョイスティック×
ジンバルモード4種類3種類
価格(Amazon最安値)28,000円36,960円

 

OSOMO Pocketより優れている部分も多々あり、FIMI PALMを検討する人の多くは、広角でバッテリー容量が大きく、価格が魅力的だからではないでしょうか。

 

 
逆立ち旅ブロガー
私は買うまでに、YouTubeで色々な比較動画を見て検討しましたよ!
結論としては、機能を活かすも殺すも使い手側によります!
 
 

FIMI PALMの開封と外観レビュー

FIMI  PALM 開封 外観レビュー

 

受取をしてから、帰宅後にさっそく開封してみました。

外箱は少しだけ、凹みがありましたが梱包自体はしっかりとしていました。

 

 
逆立ち旅ブロガー
この外箱だけでもワクワクします!
 
内容物はシンプルで以下の4つです。
  • 本体
  • レンズ保護ケース
  • USB-Cケーブル
  • クイックスタートガイド

FIMI  PALM 内容物

 

本体の外観レビュー

正面
正面は1.22インチのタッチスクリーンと、ジョイスティック、電源/録画ボタンがあります。
OSOMO Pocketは1.08インチなので、FIMI PALMの方が若干大きいです。
FIMI PALMの大きな特徴としては、ジョイスティックでジンバルの操作やズーム、露光の調整ができます。
OSOMO Pocketはジンバル操作がタッチスクリーンです。
右側面
少し見えにくいですが、右側面はSDカードの挿入口です。
SDカードの下にはストラップホールもあります。
■対応規格
・UHS-3定格以上
・64~256GB

SDカードの選び方はこちらの記事をどうぞ
≫アクションカメラで選ばれるmicroSDカード5選

背面
背面は1/4インチのネジ穴がついているので、簡単に三脚への取付ができます。
また、ネジ穴を利用したストラップも販売されています。

落下防止フレキシブルストラップ

底面
底面はUSB-Cコネクタで、充電や外部マイクを取り付けることができます。

 

FIMI PALMとOSOMO Pocketの細かい機能比較レビュー

 FIMI PALMOSOMO Pocket
タッチスクリーン ↑ファイル再生/削除ジンバルモード切替
タッチスクリーン ↓設定/ジンバルモード切替設定
タッチスクリーン →撮影モード切替ファイル
タッチスクリーン ←撮影モード切替撮影モード切替
録画ボタン長押:電源オン/オフ
短押:録画・撮影
二回押:ジンバルを中心に戻す
三回押し:セルフィー切替
録画・撮影
Functionボタンなし長押:電源オン/オフ
短押:動画/写真切替
二回押:ジンバルを中心に戻す
三回押し:セルフィー切替
ジョイスティックジンバル:上下左右移動
長押し後
EV(明るさ):↔ (-3.0~+3.0)
ズーム:↑(最大3倍)
なし
ジンバルモードFPV
ピッチロック
ジンバルロック
フォロー
FPV
ジンバルロック
フォロー
撮影モード写真
動画
スローモーション
タイムラプス
パノラマ
写真
動画
スローモーション
タイムラプス
パノラマ
動画解像度/fps(フレームレート)4K/30fps
2K/30,60fps
1080p/30,60fps
4K/24-60fps
2K/24-60fps
1080p/24-60fps
PC接続USB-CケーブルUSB-Cケーブル
スマホ接続(専用アプリ)WifiUSB-Cケーブル
Wifiは別売りアタッチメント必要

 

 
逆立ち旅ブロガー
FIMI PALMもOSOMO Pocketもそれぞれ特徴がありますが、機能を比較するとこんな感じです。
 
  • 機能はFIMI PALM ≫ Wifi、ジョイスティック、ジンバルモード4種類
  • 画質はOSOMO Pocket ≫ 4K/60fpsでフレームレートを細かく設定できる

 

 
逆立ち旅ブロガー
FIMI PALMのジョイスティックはジンバルの方向調整で地味に便利です。
OSOMO Pocketはタッチスクリーンでジンバルの方向を調整しないといけないので微調整が難しいですね!
 
 

開封後はファームウェアアップデートとSDカードの初期化

FIMI  PALM レビュー SDカード フォーマット

 

開封後はファームウェアのアップデートとSDカードの初期化が必要になります。

その手順を解説していきます。

 

初回起動後はアップデート

開封後、起動するとファームウェアのアップデートになります。

アップデート方法は2通りありますが、今回はアプリを使ったアップデート方法を紹介します。

 

 
逆立ち旅ブロガー
パソコンよりもアプリの方が簡単でした!

 

ファームウェアアップデート方法

①FIMI PALMの専用アプリFIMI PLAYをダウンロード
Android:アプリダウンロード
iOS:アプリダウンロード
②アプリのNew firmwareをタップし、ファームウェアをダウンロード
②Enter Deviceをタップし、FIMI PALMと接続する
FIMI PALM本体は画面を下にスワイプし、右へスワイプするとWifiが表示されます。
5.8と2.8GHzに対応しています。

③本体とアプリを接続すると、Farmware Updateが表示されるので、[Update now]をタップでアップデートが開始します。
④アップデートが完了すると、FIMI PALM本体の設定が初期化されるので、再設定が必要になります。

 

【バグあり?!】FIMI PALM アップデート方法を徹底解説【4ステップで完了】

 

SDカードの初期化

SDカードは、64-256GBでUHS-3定格以上のFAT32フォーマットのSDカードが対応しています。

動画を撮る場合、64GBだと少し少ないかもしれません。

転送速度を考えると、UHS-3以上の規格は最低限確保しておきたいスペックです。

アクションカメラや4K撮影に使うSDカードの選び方について知りたい人はこちらの記事をどうぞ

≫アクションカメラで選ばれるmicroSDカード5選

 

今回私が購入したのはSanDisk Extreme PRO 128GB

 

SDカードフォーマット手順

①FIMI PALM本体にSDカードを入れる
エラーが表示されるので、[Please format]をタップ
②画面が変わったらformatをタップ
③最終確認でformatするならOKをタップ
④formatが完了したら、OKをタップしてトップ画面へ戻り完了です。

 

 
逆立ち旅ブロガー
ファームウェアのアップデートもSDカードの初期化も簡単です。

 

 

FIMI PALMの使用感レビュー

FIMI  PALM 使用感 レビュー

 

FIMI PALMの機能と実際に使用したレビューです。

 

 
逆立ち旅ブロガー
全てを解説してレビューするのは大変なので、主な機能のレビューをしていきます!
 
基本的には、左上のアイコンで詳細、右下のアイコンで「シャッタースピード」「ISO」「ホワイトバランス」を変更することができます。

 

 
逆立ち旅ブロガー
直感的で分かりやすいので、色々と触ってみると良いです。
自分好みの設定、シーンに合わせた設定をしましょう。

 

動画で設定できる機能レビュー

  • 画質
  • Pic-Qua(画質のクオリティ)
  • Color(色味)
  • MIC(マイク)
  • フェイストラッキング

 

 
逆立ち旅ブロガー
実際の比較動画はYouTubeに沢山アップされているので検索してみてください(;^ω^)

 

画質

FIMI PALM レビュー 動画 画質

 

画質は4K/30fpsなので、OSOMO Pocketに劣りますが、2K/60fps、1080p/60fpsに対応しているので、Vlogや普段使いには十分です。

 

4K30fps/24fps
2K60fps/48fps/30fps/24fps
1080p60fps/48fps/30fps/30fpsL/24fps

 

 
逆立ち旅ブロガー
OSOMO Pocketの4K/30fpsには届きませんが、価格の割に検討していて2K/60fpsもしくは1080p/60fpsで十分な撮影ができます。

 

Pic-Qua(画質のクオリティ)

FIMI PALM レビュー 動画 Pic-Qua

 

Pic-QuaではFineとSuper Fineがあります。

Super Fineは低圧縮で高画質の写真を保存するので、大きな写真を印刷したい場合はSuper Fineでの保存がおすすめです。

Fineは普通の画質で保存されます。

印刷したり、拡大することがなければFineでも良いかもしれません。

 

Color(色味)

FIMI PALM レビュー 動画 color

 

ColorはNaturalとF-logがあります。

  • Natural…コントラストや彩度が調整されている
  • F-log…コントラストが低く、撮影後の編集をする場合はF-logがおすすめ

 

Mic(マイク)

FIMI PALM レビュー 動画 mic マイク

 

Micでは、マイクの感度をLowとHighで調整することができます。

7/17のアップデート(Firmware V1124.01/V1007.D )
外部マイクを接続するとTOP画面にマイクのアイコンが表示されるようになりました。
 
マイクについての詳しいレビューが気になる人は【最新】FIMI PALM マイク比較 アップデートで改善?【比較動画あり】でどうぞ。

 

フェイストラッキング

フェイストラッキングは人の顔を認識してジンバルが追従してくれます。

意外と、スムーズに追従してくれます。

自撮りモード(電源を3回クリック)にすると、自動でフェイストラッキングが有効になります。

画面を2回タップすると解除され、再度2回タップすると有効になります。

 

写真で設定できる機能レビュー

  • カラー
  • HDR
  • Long-Exp(シャッタースピード)
  • Ratio(写真の縦横比率)
  • Timing(セルフタイマー)
  • NightShot

 

カラー

FIMI PALM レビュー 写真 color

 

カラーはNaturalの他に白黒とセピアを選ぶ事ができます。

 

白黒
セピア

 

HRD

FIMI PALM レビュー 写真 HDR

 

明るさの違う複数写真を合成することで、逆光や暗所での撮影でも綺麗な写真を残すことができます。

 

HDRオフ
 
HDRオン

 

 
逆立ち旅ブロガー
手前の木と草を見てもらうと分かりやすいですが、しっかりとHDRが効いています。
拡大するとノイズがありますが、普通に見る分には大丈夫です。

 

Long-Exp(シャッタースピード)

FIMI PALM レビュー 写真 Long-Exp シャッタースピード

 

夜景などを撮る時に最適です。

FIMI PALMで設定できるシャッタースピードは、30秒から1/8000秒です。

右上のカメラマークでは5/10/15秒の設定しかありませんが、トップ画面の右下にあるコントロール設定で細かく変更できます。

 

Ratio(写真の縦横比率)

FIMI PALM レビュー 写真 Ratio

 

FIMI PALMでは、4:3/16:9/1:1の三種類で設定できます。

4:3はiPhoneなどと同じで、このページに載せている写真は全て4:3なので省きます。

 

16:9
1:1
 

Timing(セルフタイマー)

FIMI PALM レビュー 写真 Timing セルフタイマー

 

セルフタイマーは3/5/10秒で設定することができます。

アプリのFIMI Playを使えば、スマホでコントロールすることも可能です。

 

NightShot

FIMI PALM レビュー 写真 NightShot ナイトショット 夜間

 

NightShotは夜間撮影に使用するモードです。

 

NightShotオフ
NightShotオン
 
 
逆立ち旅ブロガー
NightShotモードに関しては正直、違いが分かりません。
TOP画面のコントロールから個別にISOやシャッタースピードを変更した方が違いが出ると思います。
 

その他の機能レビュー

FIMI PALMでは、他にも様々な機能があります。

 

Slow-Mo(スローモーション)

スローモーションでは下記の設定が可能です。

  • Speed…4×、8×
  • Pic-Qua…Fine、Super Fine
  • Color…Natural、F-log

 

スローモーションスピード以外の設定は通常の動画撮影と同じです。

 

Time-lapse(タイムラプス)

タイムラプスでは下記の設定が可能です。

  • Output…1080p/30fps、4K/30fps
  • Mode…Normal Delay、Track Delay
  • Interval…1/2~60秒
  • Duration…∞、5分~5h

 

ModeのNormalはジンバルを設定した固定位置、Trackは9地点を登録できジンバルが登録した動きを繰り返します。

 

7/17のアップデート(Firmware V1124.01/V1007.D )
タイムラプスで4K/30fpsが選択できるようになりました。

 

panorama(パノラマ)

パノラマでは下記の設定が可能です。

  • 縦横比…3×3、1×4、4×1
  • Color…Natural、白黒、セピア

 

 
逆立ち旅ブロガー
パノラマ撮影は、撮影後にFIMI PLAYで合成されスマホに保存して確認することができます。
残念ながら、魚眼レンズのような歪んだ写真になるのでスマホのパノラマ撮影を使った方が良いです。
3×3、1×4は途中でジンバルが止まり撮影できないので、アップデート後の不具合だと思います。
今後のファームウェアアップデートに期待したいところです。
 

音質レビュー

音は少しこもり気味なので、外部マイクが必須です。

音感もLowとHighで切り替えることができます。

私は、BOYAのBY-DM100を直接USB-Cに接続すれば使えると思い、購入しましたが認識してくれませんでした。

 

 

 
逆立ち旅ブロガー
スマホを買い替える予定なので、スマホで使います…(汗)

 

USB-Cに直接つないで使い得ないかFIMI PALMに問合せ中です。。。

外部マイクはアタッチメントを使うか、純正の対応品でなければ認識しないようです。

 

USB-C 外部マイク

 

アタッチメントベース

 

アタッチメントベースに3.5㎜ジャックの外部マイクを接続する場合は、3極のものでしか音が撮れないそうです。

見分け方は、イヤホンジャックにある黒い線2本が3極、3本が4極です、

 

 
逆立ち旅ブロガー
アタッチメントのUSB-CにBOYAの外部マイクを接続して使えると一番良いのですが不明です。

 

USB-Cからイヤホンジャックへの変換ケーブルもあります。

 

変換ケーブルを買うより、アタッチメントを買ってイヤホンジャックもUSB-Cも対応できるようにした方が、利便性は上がります。

 

 
逆立ち旅ブロガー
外部マイクを使いながら、充電もできますよ!
 
音質や外部マイクについては別記事の【最新】FIMI PALM マイク比較 アップデートで改善?【比較動画あり】で解説しています。

 

FIMI PALMと一緒に準備したいアクセサリー

FIMI PALMを購入する際に、一緒に準備したいアクセサリーのご紹介です。

アクセサリーだけ見たい人はこちらの記事をどうぞ≫【厳選】FIMI PALM おすすめアクセサリー【5選】

ジンバルカメラなので、コンパクトで手軽に撮影できますが、FIMI  PALMを実際に使ってみて最低限あった方が良いなと思ったものをご紹介します。

 

 

SDカード

SDカードは必ず必要になります。(SDカードの選び方はこちらの記事をどうぞ≫SDカードの選び方)

4K30fps撮影をした場合、64GBで約1時間前後の撮影が可能です。

FIMI PALMのバッテリー容量は240分持つので、SDカードの容量が少し物足りません。

 

おすすめは私も購入した、SanDisk Extreme PRO 128GBです。

 

外部マイク

外部マイクは絶対にあった方が良いです。

ジョイスティックの操作音などが入ったり、音声がこもりがちで、風切り音が入ります。

専用アタッチメントもしくは変換ケーブルを購入した方が確実です。

 

専用アタッチメント

 

専用変換ケーブル

 

USB-C 外部マイク

 

 
逆立ち旅ブロガー
3.5㎜ジャックを使用する場合は、外部マイクは3極を選びましょう!
 
 

保護アクセサリー

落としてレンズや液晶が割れてしまっては困ります。

保護フィルムとストラップを準備しましょう。

 

保護フィルム

 

ストラップはストラップホールと3.5㎜ネジ穴を使う2通りがあります。

 

FIMI PALM本体の背面は少し凸凹がありますが、滑りやすいので保護ケースがあれば傷つくのを防ぐことができます。

 

 
逆立ち旅ブロガー
そんなに高くはないので、万が一を考えると保護アクセサリーは必須ですね!
 
私が実際に使用して考えた、コスパ最強のスマートなカスタマイズ方法【予算5,000円】Banggoodで揃えるFIMI PALM アクセサリーでご紹介しています。
 

FIMI PALMの購入レビューまとめ

FIMI PALMの機能や実際に使ったレビューをしましたが、いかがだったでしょうか。

私はGo Pro Hero7 Blackも持っているのですが、ジンバル付きカメラは手軽に使える良さがあります。

FIMI PALMOSOMO Pocketの半分程の価格ですが、ジョイスティックやWifiがあり、操作性はOSOMO Pocketより優位です。

NightShotで違いが出ないなど、多少は気になる部分もありますが、ファームウェアのアップグレードも頻繫に行われているので、これから徐々に改善されることを期待したいと思います。

写真と動画の撮影に関して、昼間は問題なく行えます。

夜間はAutoよりも、シーンに合わせてISO感度やEV値(明るさ)を調整していく必要があるので多少は慣れが必要です。

価格を考えると、機能性は十分で画質は価格相応といったところでしょうか。

これから色々と使ってみたいと思います。

 

 
逆立ち旅ブロガー
こういう機能を試して欲しい、こういう使い方をして欲しいなどコメントを頂ければ動画を作成してアップします!

 

 

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