【おすすめ5選】海外旅行保険が使えるクレジットカード

海外旅行保険 クレジットカード おすすめ

 

海外旅行に行く人
海外旅行に行くけど怪我や事故にあったらどうしよう…。
念のため、海外旅行保険に入るのを考えているけど、入るのが面倒くさいなぁ。
 
 
逆立ち旅ブロガー
わざわざ海外旅行保険に入るのが面倒くさい人は、クレジットカードの海外旅行保険を確認してみましょう!
場合によっては、新しいクレジットカードも検討した方が良いかもしれませんね!
 
こんな悩みを解決する記事です。
海外旅行に行くと、何が起こるか分かりませんよね。
海外では病院に行くと実費負担になります。
実費で支払ったあとに、日本に帰国したあとに加入している健康保険に申請をして日本で受診した場合と同等の金額の払い戻しを受けることも可能です。(参照:全国健康保険協会)
残念ながら、海外ではお金を持っていない人の治療をしてくれなかったり、お金を持っている人から診察をすることがあります。
まずは支払い能力があるかどうかが問われます。
わざわざ海外旅行保険に加入するのが面倒くさいという人には、クレジットカードの海外旅行保険をおすすめします。
この記事を最後まで読むと、海外旅行保険付帯のクレジットカードを選び方や各社の特徴が分かります。
 
本記事の内容
  • 海外旅行で起こった事故の実例【データあり】
  • 海外の病院でかかる費用
  • 海外旅行保険が付帯するクレジットカードの選び方
  • 海外旅行保険の補償内容

 

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海外旅行保険の重要性【実例データあり】

海外旅行保険 必要性

 

海外旅行に行く人
自分は海外旅行で怪我したり、事故にあったりすることもないから大丈夫。
わざわざ海外旅行保険に入るのも勿体ないし。
 
こんな考えを持っている人も少なくないと思います。
そんな人は、ぜひ一読してみてください。
 

海外旅行でどれくらいの人が怪我や事故にあっている?

JTBグループのジェイアイ傷害火災保険株式会社によると、海外旅行保険契約者の事故発生データを出しています。

2018年のデータにはなりますが、3.70%で27人に1人が怪我や事故などにあっているようです。

補償項目としては、「治療・救援費用」が半数を占めるそうで、かなりの確率で怪我や事故にあっていることが分かります。

(引用:ジェイアイ傷害火災保険株式会社)

 

 
逆立ち旅ブロガー
これは、海外旅行保険に加入している人を対象にしたデータなので、未加入者を含めると実際はもっとたくさんいると考えられます。

 

27人に1人という数字は、誰の身に起こってもおかしくない数字です。

自分や家族など身内が、怪我や事故にあう可能性も十分に考えられるので注意が必要です。

 

事故の事例と費用

海外旅行保険を取り扱うAIG損保の事例を見てみましょう。
(引用:AIG損保)

事例の内容費用
ハワイ脳卒中で倒れICUで救急搬送。
入院後、医療専用機で日本へ。
約2,374万円
カンボジア観光中に遺跡から転落。
タイへ救急搬送後、ICUで治療。
ドクター付き添いで車いすで帰国
約634万円
アメリカバイクツーリングツアー中に転倒。
現地で手術後、看護師と共に、ビジネスクラスで帰国。
約2,804万円

 

ネット海外旅行保険たびともでは、海外旅行でのトラブル事例を検索することもできます。

≫ネット海外旅行保険たびとも

 

事例として紹介した怪我や事故まで大きくなくても、病院を必要とする可能性はたくさんあります。

  • 食中毒
  • 虫さされ
  • 風邪や発熱
  • 犬に噛まれた

 

海外旅行に行く人
こうしてみると、病院に行くこともあるかもなぁ。
特に食べ物や水で腹痛や嘔吐、下痢などになる可能性が高いですね。
 
 
逆立ち旅ブロガー
そうなんです!
海外旅行でお腹を壊して辛い思いをしたという話は、よく聞きますよね。
腹痛や嘔吐などの治療費用でも、海外では日本と比べものにならない金額です。
 
少しは海外旅行保険の重要性を理解していただけたと思います。
 
そこで選択しは2つに分かれます。
  1. 別で海外旅行保険に入る
  2. 海外旅行保険付帯のクレジットカードを使う

 

今回は海外旅行保険付帯のクレジットカードを解説していきますので、ぜひ検討してみてください。

 

海外旅行保険が使えるおすすめクレジットカードの選び方

海外旅行保険 クレジットカード 選び方

 

普段、何気なくクレジットカードを使っている人は、一度見直した方が良いでしょう。

特に国内・海外問わず旅行へ行く人は、いま持っているクレジットカードに海外旅行保険が付帯しているか確認しましょう。

 

 
逆立ち旅ブロガー
海外旅行保険付帯のクレジットカードの選ぶときの重要なポイントをまとめたので、ぜひ参考にしてみてください。

 

自動付帯か利用付帯か

海外旅行保険付帯のクレジットカードを見ると、「自動付帯」と「利用付帯」があります。

 

自動付帯

自動付帯と書かれている場合は、クレジットカードを持っているだけで海外旅行保険が適用されます。

クレジットカードを全く使わずに、海外旅行に持って行くだけで、万が一のときに補償を受けることができます。

 

 
逆立ち旅ブロガー
海外旅行保険は自動付帯がおすすめ!
年会費無料のクレジットカードでも自動付帯するものがあるので、必ず確認が必要です!

 

利用付帯

利用付帯の場合は、海外旅行に関わる代金の支払いにクレジットカードを使った場合に補償を受けることができます。

利用付帯にはクレジットカード会社によって利用条件が異なりますが、出国前の代金をクレジットカードで支払うことで適用になります。

 

  • 自宅から出発空港までの交通費の支払い
    (電車、バス、タクシー、飛行機)
  • 海外旅行旅行代金
    (海外航空券、旅行代理店で予約した海外ツアー)

 

海外旅行に行く人
海外旅行に関わる代金を支払った場合のみ適用されるんですね!
 
 
逆立ち旅ブロガー
そうなんです!
どこまでが海外旅行代金に含まれて、海外旅行保険が適用になるのかクレジットカード会社に確認が必要ですよ!

 

海外旅行に行く人
利用付帯より、持って行くだけで補償を受けることができる自動付帯のクレジットカードの方が便利だし、楽かも…。
 

補償内容と限度額の確認

クレジットカードに付帯している海外旅行保険は、補償内容や保険の限度額が変わってくるので必ず目を通しましょう。

 

 
逆立ち旅ブロガー
例えば、自動付帯でもクレジットカードの利用の「あり・なし」で限度額が変わることがあります。
 
海外旅行に行く人
補償内容はどんなのがありますか?
 
クレジットカードの海外旅行保険には、主に以下のような補償内容があります。
  • 傷害死亡 ≫ 事故やケガが原因で亡くなった場合
  • 後遺障害 ≫ 事故やケガが原因で後遺障害が生じた場合
  • 傷害治療費用 ≫ ケガが原因で、診察や治療を受けた場合
  • 疾病治療費用 ≫ 病気が原因で、診察や治療、入院などが必要になった場合
  • 賠償責任 ≫ 誤って他人にケガをさせたり、物を壊したり賠償責任が生じた場合
  • 救援車費用 ≫ ケガや病気で入院し、親族が救援者として現地に行く場合
  • 携行品損害 ≫ 海外旅行に持って行ったものが、盗難などにあった場合
 
 
逆立ち旅ブロガー
たくさん項目がありますが、海外旅行保険で特に重視したい項目は以下の2つです。
 
  • 傷害治療費用 ≫ ケガが原因で、診察や治療を受けた場合
  • 疾病治療費用 ≫ 病気が原因で、診察や治療、入院などが必要になった場合

 

マリンスポーツや観光中の不注意でケガをしたり、不慣れな環境で体調を崩して病院を必要とするケースは珍しくありません。

特に「傷害治療費用」と「疾病治療費用」の限度額が高く手厚い、クレジットカードを選びましょう!

 

おすすめは複数枚を持つこと

海外旅行保険付帯のクレジットカードは、複数枚持っている場合、補償金額を合算することができます。

 

ただし、傷害死亡・後遺障害以外になります。
傷害治療や疾病治療など、合算して各クレジットカード会社の保険金額に応じて按分(分ける)されます。

 

 
逆立ち旅ブロガー
海外旅行保険付帯のクレジットカードを複数枚持っていけば、万が一ときに手厚いサービスを受けることができますよ!
 
海外旅行に行く人
最初の事例のように、1枚のクレジットカードでは補償限度額を超えてしまう場合も複数枚あれば困らないということですね!

 

海外旅行保険が使えるおすすめクレジットカード【年会費無料】

海外旅行保険 クレジットカード おすすめ 自動付帯 年会費無料

 

まずは、年会費無料で海外旅行保険が使えるクレジットカードで、3つおすすめをご紹介したいと思います。

 

自動付帯

年会費無料で海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードが一番嬉しいですよね!

 

エポスカード

 

言わずと知れた、人気が高くおすすめのエポスカード。

年会費無料ながら、VISAブランドで海外旅行保険が自動付帯するので、持っているだけで万が一の補償を受けることができます。

 

年会費永年無料
還元率0.5%
国際ブランドVISA
海外旅行保険・傷害死亡・後遺傷害:最高500万円
・傷害治療費用:200万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:270万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):2,000万円(1事故の限度額)
・救援者費用:100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):20万円
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
対象者会員本人のみ
申込条件18歳以上(高校生を除く)
公式サイト

 

 
逆立ち旅ブロガー
年会費無料にも関わらず、「傷害治療200万円」「疾病治療270万円」が補償されます。
 
海外旅行に行く人
年会費無料でここまで補償してくれるんですか?!
年会費無料なら発行して持っておけば自動付帯で海外旅行保険が使えるので安心ですね!
 

Booking.com(ブッキングドットコム)カード

 

Booking.com(ブッキングドットコム)と聞くとホテルの予約サイトを思い浮かべますが、三井住友カードが発行する提携カードがあります。

Booking.comカードは三井住友カードA・アミティエと同等の補償内容を受けることができます。

三井住友カードAは初年度の年会費無料で、翌年から1,650円がかかりますが、Booking.comカードは永年無料です。

 

年会費永年無料
還元率1.0%~6.0%
国際ブランドVISA
海外旅行保険・傷害死亡・後遺傷害:最高2,000万円
≫(自動付帯:300万円、利用付帯:1,700万円)

・傷害治療費用:100万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:100万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):2,500万円(1事故の限度額)
・救援者費用:150万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):20万円
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
対象者会員本人のみ
申込条件

18歳以上(高校生を除く)

公式サイト

 

 
逆立ち旅ブロガー
年会費無料ですが、還元率が1~6%とお得に使うことができます!
傷害治療と疾病治療は100万円ですが、ホテルの予約などに使うとキャッシュバックを受けることができます。
 
 
海外旅行に行く人
年会費無料で海外旅行保険が自動付帯して、更に還元率が1~6%は驚きです!

 

今回は海外旅行保険についてのご紹介なので、Booking.comカードの驚くべき特典の内容は別記事で解説しています。

詳しい特典内容を知りたい人はこちらの記事をどうぞ

≫Booking com カードが選ばれる4つの理由

 

利用付帯

旅行代金をクレジットカードで払うと補償される利用付帯ですが、年会費無料だと嬉しいですよね。

年会費無料で海外旅行保険が利用付帯するクレジットカードを1枚だけご紹介します。

 

楽天カード

 

楽天カードは楽天市場での買い物や楽天トラベルなどを利用する人はポイントが貯まるのでおすすめです。

 

年会費永年無料
還元率1.0%~3.0%
国際ブランドVISA
海外旅行保険・傷害死亡・後遺傷害:最高2,000万円
・傷害治療費用:200万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:200万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):3,000万円(1事故の限度額)
・救援者費用:200万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):20万円
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
対象者・楽天カードで支払った本人のみ
・支払いの楽天カードに紐づく家族カードを持っている同伴者
申込条件

18歳以上(高校生を除く)

公式サイト

 

 
逆立ち旅ブロガー
利用付帯になってしまうけど、普段から楽天で買い物したり、楽天トラベルを使うならおすすめです!
 
海外旅行に行く人
楽天で買い物する機会も多いし、楽天カードも考えてみようかな!
 
 
逆立ち旅ブロガー
楽天カードを使うなら、楽天モバイルもお得だよ!
楽天アンリミットなら、月額2,980円で海外でも使えるよ!
 
楽天アンリミットの詳細が気になる人はこちらの記事をどうぞ
 
 
逆立ち旅ブロガー
ここまでは、年会費無料で海外旅行保険が自動付帯、利用付帯で使えるクレジットカードを紹介しました。
次は年会費がかかるけど、おすすめのクレジットカードをご紹介します。
 

海外旅行保険が使えるクおすすめレジットカード【年会費あり】

海外旅行保険 クレジットカード おすすめ 年会費 自動付帯

 

海外旅行に行く人
年会費無料のクレジットカードだけで十分ですよ!
年会費を払うのは勿体ないし…
 
 
逆立ち旅ブロガー
そんなこと言わずに聞いてください。
年会費を払うと、補償限度額が上がったり、マイルが貯まるので検討の余地はありますよ!
 
ここで、年会費がかかるクレジットカードをご紹介するのは、海外旅行での怪我や事故の事例を見ると、特に欧米で医療費が高額になっています。
年会費無料の海外旅行保険のクレジットカードだけでは補えない可能性があるので、注意が必要です。
年会費が必要なクレジットカードは海外旅行保険が自動付帯するものが多いので安心して使えます。
 

楽天プレミアムカード

 

楽天カードの上位版です。

楽天カードと違い、年会費を払うだけあって、海外旅行保険が自動付帯します。

また、優待サービスのプライオリティパスを発行することで、日本国内のラウンジに加え、世界148ヶ国600以上の都市や地域にある、1,300ヶ所以上にある航空ラウンジを使うことができます。(楽天プレミアムカードで使えるラウンジを検索する ≫ PRIORITY PASS)

その他にも様々な優待サービスを受けることができます。

 

年会費11,000円
還元率1.0%~5.0%
国際ブランドVISA
海外旅行保険・傷害死亡・後遺傷害:最高5,000万円
≫(自動付帯:4,000万円、利用付帯:1,000万円)
・傷害治療費用:300万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:300万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):3,000万円(1事故の限度額)
・救援者費用:200万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):50万円
≫(自動付帯:30万円、利用付帯:20万円)
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
対象者・楽天カードで支払った本人のみ
・支払いの楽天カードに紐づく家族カードを持っている同伴者
申込条件

18歳以上(高校生を除く)

公式サイト

 

海外旅行に行く人
へぇ~!
年会費を払うだけで、補償限度額が大幅に変わるんですね!
ただ、私は家族もいるので家族も補償が受けられる方が良いかも…
 
 
逆立ち旅ブロガー
楽天プレミアムカードの弱点は家族に使えないことですね。
どちらかと言うと、独身者で楽天関係を頻繫に利用する人にメリットがあります。
 
 
逆立ち旅ブロガー
家族の補償も受けたい人には、次に紹介するカードがおすすめです!
年会費も初年度無料なので、ぜひ検討してみてください!
 

三井住友プライムゴールド/ゴールド


プライムゴールド

ゴールド
 
三井住友のクレジットカードでは、海外旅行保険が自動付帯するのは「一般A」「アミティエ」以上のクレジットカードになります。
なぜ、プライムゴールドとゴールドを紹介したかと言うと、三井住友カードA(年会費1,650円)を発行するのであれば、先にご紹介したBooking.comカードを発行した方がお得に使えるからです。
Booking.comカードなら、年会費永年無料でホテル代なども格安で予約することができます。
 
年会費を払うのであれば、家族補償が付帯するプライムゴールドもしくはゴールドカードを選んだ方がメリットがあります。
 プライムゴールドゴールド
年会費初年度無料
次年度以降:5,500円
初年度無料
次年度以降:11,000円
還元率0.5~2.5%
国際ブランドVISA/Mastercard
海外旅行保険・傷害死亡・後遺傷害:最高5,000万円
≫(自動付帯:1,000万円、利用付帯:4,000万円)
・傷害治療費用:300万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:300万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):5,000万円(1事故の限度額)
・救援者費用:500万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):50万円
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
対象者本人及び家族
申込条件満20歳以上30歳未満満30歳以上
海外旅行保険 家族補償自動付帯
対象となる家族の範囲

・本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族
・本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子
※親族とは6親等以内の血族または3親等以内の姻族。

補償内容・傷害死亡・後遺傷害:最高1,000万円
・傷害治療費用:200万円(1事故の限度額)
・疾病治療費用:200万円(1疾病の限度額)
・賠償責任(免責なし):2,000万円(1事故の限度額)
・救援者費用:200万円(1旅行・保険期間中の限度額)
・携行品損害(免責3,000円):50万円
≫(1旅行・保険期間中の限度額)
公式サイト
 
家族特約は本会員と生計を共にしていることが前提となる。
同居の親族であっても、お勤めをされている家族の方などの場合は家族特約の対象とならない場合があるので注意が必要です。
 
 
逆立ち旅ブロガー
本人も家族も海外旅行保険が自動付帯になるので、安心です!
 
 
海外旅行に行く人
家族の海外旅行保険も自動付帯なんですね!
これなら年会費を払う価値がありそうです!
 

海外旅行保険が使えるおすすめクレジットカード【まとめ】

海外旅行保険 クレジットカード おすすめ まとめ
 
 
逆立ち旅ブロガー
海外旅行保険が使えるクレジットカードのおすすめ順はこちら!
 
  • エポスカード(年会費:永年無料)
    5

    年会費永年無料で海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードでは一番の存在。
    疾病治療費としては最高270万円補償で、年会費が必要なクレジットカードに引けを取らない。
    エポスカードを手にしない理由が見つかりません。

  • Booking.comカード(年会費:永年無料)
    5

    三井住友カードA(年会費:1,650円)と同じ海外旅行保険の補償を受けることができるBooking.comカード(年会費永年無料)。
    通常1%のキャッシュバックに加え、Booking.comでのホテル予約が10%オフになり、更に6%のキャッシュバックを受けることができます。
    年会費永年無料なので、エポスカードと合わせて持ちたいクレジットカードです。

  • 楽天カード(年会費:永年無料)
    4

    利用付帯にはなりますが、年会費永年無料で海外旅行保険が使える楽天カード。
    楽天をよく使う人や、楽天トラベルを利用する人はポイントが貯まりやすいのでメリットがあります。
    組合せと使い方次第で力を発揮します。

  • 三井住友プライムゴールド/ゴールド(年会費:5,500円/11,000円)
    4

    海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードとして年会費を払う価値があります。
    特に家族がいる人は、家族補償が自動付帯になるのでおすすめです。

  • 楽天プレミアムカード(年会費:11,000円)
    3

    楽天プレミアムカードは年会費が必要になりますが、海外旅行保険が自動付帯します。
    補償内容も楽天カードと比べると大幅に上がるため、楽天ユーザーは検討の余地あり。

 
海外旅行保険が使えるおすすめクレジットカードについてまとめました。
年会費無料で海外旅行保険が自動付帯で使えるクレジットカードがおすすめです。
 

 

海外旅行に行く人
なるほど!
自分の用途に合わせて選ぶのが良いですね!
 
 
逆立ち旅ブロガー
そうですね!
その中でも、海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードで「エポスカード」と「Booking.comカード」は年会費無料なのでおすすめです。
足りない部分を、年会費がかかるクレジットカードで補うと良いですよ!
 
海外旅行保険が付帯するクレジットカードを複数枚持つと、補償限度額を合算でき、補償が手厚く受けれて安心なのでおすすめです。
ぜひこの機会に海外旅行保険が付帯するクレジットカードを検討してみてくださいね!
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