【おすすめ20選】海外旅行で使うスーツケースベルト

スーツケースベルト おすすめ 20選

 

スーツケースベルトなんて、どれも同じだし何でも良いでしょ?
 
 
逆立ち旅ブロガー
いえいえ!そんなことありません。
自分の用途や目的に合わせて選ばないと後悔しますよ!
 
国内や海外旅行で使う人も多いスーツケースベルトですが、適当に選んでいませんか?
今回は種類が多くてどれを選べば良いか分からない人のために、おすすめのスーツケースベルトを種類別でご紹介します。
私が経験したスーツケースベルトの必要性については【飛行機乗継】マニラでの事件発生。スーツケースが不測の事態にで詳しくご紹介しています。
 
この記事はこんな人におすすめ
  • スーツケースベルトを探している人
  • スーツケースベルトの選び方が分からない人
  • スーツケースベルトにどんな種類があるか知りたい人

 

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【種類別】人気スーツケースベルト おすすめ20選

スーツケースベルト おすすめ 20選 種類別

 

スーツケースベルトといっても種類もデザインもたくさんあります。

用途や目的によってどれを選ぶか変わりますが、今回は種類別でおすすめできるスーツケースベルトをご紹介します。

 

スーツケースベルト:マジックテープタイプ おすすめ

マジックテープタイプのスーツケースベルトは一番シンプルで扱いやすいです。

特に貴重品をスーツケースの中に入れて預け荷物にしたりしない人におすすめです。

 

マジックテープなので、何かに引っかかった拍子に外れたりする可能性あり

 

オーソドックスでシンプルなスーツケースベルト。

バックルに通して貼るだけで固定が可能なので、子どもから高齢者まで簡単に使える。

評価
長さ(㎝)150
TSAロック
ネームタグ

 


 

ナイロン製で、ゴムタイプのバンドではないので緩みにくい。

シンプルなカラーで3種類あり、目立ちたくない人におすすめです。

評価
長さ(㎝)220
TSAロック
ネームタグ

 


 

メイン素材は布製で摩擦に強く、バックル部分も金属を使用していないので、スーツケースと擦れてもキズを防ぐ。

カラーは4種類あり、目立つので目印にも。

評価
長さ(㎝)190
TSAロック
ネームタグ

 


 

飛行機のワンポイントデザインが可愛い、韓国生まれで、ヨーロッパ育ちのブランド。

カラーは6種類あり、マジックテープ部分はエナメル素材で長さがあるので剥がれにくい。

ファッションの本場、フランスのパリの中で100店舗近くあり、スペインやイタリアなど14カ国で展開中。

「機能性も欲しいけど、オシャレにしたい」という人におすすめのスーツケースベルトです。

評価
長さ(㎝)210
TSAロック
ネームタグ

 


 

材質はPVS+PPテープで耐久性に優れ、長さを自由に調整することができ、クロスタイプでしっかりと固定可能

バックル部分は、高強度アルミニュウム合金が使われているので負荷がかかっても安心。

マジックテープタイプの中では数少ないクロスタイプでおすすめです。

評価
長さ(㎝)400
TSAロック
ネームタグ

 

 
逆立ち旅ブロガー
マジックテープタイプを選ぶポイント
・角に引っ掛けてめくれて緩む可能性あり
・簡単に開けれるので防犯目的での使用はおすすめしない
・シンプルで誰でも簡単に使える

 

スーツケースベルト:ワンタッチタイプ おすすめ

ワンタッチタイプはプラスチック製の留め具があり、取り外しが簡単です。

毎回、スーツケースベルトの長さを調整する必要もなく、しっかりと閉めることができるので便利です。

 

粗悪品を掴むと、プラスチック部分が壊れる可能性あり

 

安価でシンプルなワンタッチタイプのスーツケースベルト。

気持ち程度にでも、スーツケースベルトが欲しいという人におすすめ。

評価
長さ(㎝)108~195
TSAロック
ネームタグ

 


 

FANGXIのスーツケースベルト3種類のデザインがあり、荷物固定用のストラップも付属。

イミテーションナイロンを使い摩耗に耐えられ、カラフルなデザインで手触りも良い素材。

荷物用ストラップがあるので、スーツケース2個やサブバッグなど荷物が多い人におすすめ。

評価
長さ(㎝)105~195/38~70(固定用ストラップ)
TSAロック
ネームタグ

 


 

スーツケースベルトの中でも人気の高いクロース(Kroeus)。

4種類のデザインがあり、摩耗に耐えられる丈夫なPP素材で人気。

多くの荷物の中から一目で分かるカラー。

評価
長さ(㎝)114~216
TSAロック
ネームタグ

 


 

女性や子供におすすめしたいのが、スヌーピーのデザインになったスーツケースベルト。

カラーは4種類あり、カラーでデザインが違い、スーツケースのちょっとしたオシャレに。

評価
長さ(㎝)172
TSAロック
ネームタグ

 


 

プラスチック製の留め具が多い中で、特殊な金属バックルです。

ベルトは弾性で、使い易く装着が簡単にできます。

カラーは4種類あり、シンプルですが特殊なバックルとワンポイントデザインが目を引き、隠しネームタグもあります。

プラスチック破損を避けて、ちょっとオシャレなデザインのスーツケースベルトが欲しい人におすすめです。

評価
長さ(㎝)110~230
TSAロック
ネームタグ

 

 
逆立ち旅ブロガー
ワンタッチタイプを選ぶポイント
・バックルと留め具の材質と形状
・デザインやカラー
・スーツケースベルトの長さ

 

スーツケースベルト:クロスタイプ おすすめ

クロスタイプのスーツケースベルトは2本で固定するので、より防犯性と固定力が高まります。

2本になるので、一度閉めると荷物の出し入れは面倒になりますが、自分自身のスーツケースを守ることには代えられません。

 

クロスタイプで固定力は上がるが防犯性は完全ではない。防犯性ならTSAロック付きを。

 

クロスタイプでもっとも簡易的なスーツケースベルト。

スーツケースの固定だけでなく、スーツケースの上に置いたバッグの固定にも便利。

あくまでも簡易的な要素が強いので、応急用として持っておくのにおすすめ。

評価
長さ(㎝)80~240
TSAロック
ネームタグ

 


 

オーソドックスなクロスタイプのスーツケースベルト。

クロス部分が三角の金属になっており、留め具もワンタッチ式ではなく折り返しのバックルなので慣れる必要あり。

プラスチックを使わないので壊れにくいというメリットも。

評価
長さ(㎝)420
TSAロック
ネームタグ

 


 

単色でシンプルなデザインでターンテーブルでよく目立つ。

クロス部分にはベルトを通すところがあり、簡単に調整と取り外しが可能。

もう少し安ければGood。

評価
長さ(㎝)120~200/100~180
TSAロック
ネームタグ

 


 

根強い人気のクロース(Kroeus)のクロスタイプのスーツケースベルト。

デザインは7種類あり、好みのスーツケースベルトを見つけることができる。

2本がセットになっていて簡単に固定することができる。

評価
長さ(㎝)99~189/125~220
TSAロック
ネームタグ

 


 

Kroeus(クロース)のメッセージデザインのスーツケースベルト。

2本セットになっているので、十字型と一字型どちらでも使用可能。

伸縮性のある素材でスーツケースをしっかりと固定。

評価
長さ(㎝)100~192/122~220
TSAロック
ネームタグ

 

 
逆立ち旅ブロガー
クロスタイプを選ぶポイント
・十字型か一字型の組み合わせか
・クロス部分のバックル形状
・スーツケースベルトの長さは十分か

 

スーツケースベルト:TSAロックタイプ おすすめ

スーツケースベルトの目的は、預け荷物をした際に不意に開いたり、海外で荷物を盗られないための人が多いと思います。

アメリカではスーツケースのロックはTSAロック以外は認められていません。

スーツケース検査の際にTSAロック以外の場合は破壊して開けられます。

防犯目的も兼ねるのであれば、スーツケースベルトはTSAロック付きを選びましょう。

 

TSAロックはダイアル式がほとんどのなか、珍しい鍵タイプ。

暗証番号を覚える必要がなく、万が一無くしてもスペアキーがあるので安心でおすすめ

評価
長さ(㎝)190
TSAロック鍵タイプ
ネームタグ

 


 

スーツケースベルトにラゲッジチェッカーが付いたタイプ。

特にLCCを利用する人は、重量超過で追加支払いが必要になるのを防ぐ。

評価
長さ(㎝)108~196
TSAロックダイアルタイプ
ネームタグ

 


 

TSAロックを解錠して、スーツケースを開けられると分かる解錠インジケーター付き。

解錠されたかどうかしりたい人におすすめのスーツケースベルト。

評価
長さ(㎝)106~192
TSAロックダイアルタイプ
ネームタグ

 


 

クロスタイプのスーツケースベルトでラゲッジチェッカー付き。

しっかりと固定できて、ラゲッジチェッカーもついているので一石二鳥。

空港で荷物を計る手間を省けるのでおすすめ。

評価
長さ(㎝)95~170/125~210
TSAロックダイアルタイプ
ネームタグ

 


 

しっかりとした作りで安心のKroeus(クロース)から、解錠インジケーター付きクロスタイプのスーツケースベルト。

防犯性を考えるなら、暗証番号と解錠インジケーターは必須。

評価
長さ(㎝)99~188/119~1215
TSAロックダイアルタイプ
ネームタグ

 

 
逆立ち旅ブロガー
TSAロック タイプを選ぶポイント
・ダイアルタイプか鍵タイプか
・クロス部分のバックル形状
・スーツケースベルトの長さは十分か
・ラゲッジチェッカーか解錠インジケーター付き

 

【おすすめ20選】海外旅行で使うスーツケースベルト:まとめ

数あるスーツケースベルトの中から、タイプ別に各5選を選びました。
スーツケースベルトの目的として、荷物の固定と防犯なので個人的にはTSAロック付きのクロスタイプで解錠インジケーターがあると一番良いかなと思います。
ラゲッジチェッカーは、電池を入れる必要があるので好みが分かれます。
スーツケースベルトはカラーやデザインが豊富にあるので、お気に入りの一つを見つけて旅行を楽しんでくださいね!
 
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